白玉 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 29, 2009 同じスンヤニで活動しているユキちゃんを招いて、ジャパニーズ・パーティー☆ シメはアクラで買ったライス・グルテン・パウダーで作った白玉ぜんざい!おいしかった~~~でも本当に今一番ハマってるのは、ちょっと前までは臭くて臭くて食べれなかった現地食。トウモロコシでつくったバンクーってやつとオクロ・スープ。&、これまたトウモロコシで作ったケンケってゆーのと、ぺぺと玉ねぎの辛い辛いソース。それぞれの組み合わせが最高においっしい! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント MAMY さんのコメント… おぉ‥‥なんと、半年ですっかり現地食に馴染んでますね。どこででも生きていけるね、君は^^;バイクももう乗ってるんだ、くれぐれも気をつけてね! 匿名 さんのコメント… 無事訓練を終え、29日にアクラ入りの予定です。こちらの住居は、村落のお二人のすぐ隣になると聞きました。そこで、スンヤニ生活で日本から持参したほうがいいもの、またいらないもの、また何か持ってきて欲しい物等あったら教えて下さい。出発まであまり時間がないので、確認する時間もないかもしれませんが、よろしくお願いします! 匿名 さんのコメント… すいません、名前忘れました。スンヤニ果樹隊員の乗松です!! 匿名 さんのコメント… はじめまして!間も無く二本松で研修を受ける、のぶと云います。語学が駄目なので自信が無いのですが、現地に行ってる方の記事を観ると、改めて頑張れる気がします。時々観に来させてください!任国はザンビアなんですけどね・・・(汗)。
石鹸作ってまーす★ 8月 29, 2010 おひさしぶりです!SHOKOLAです。 あまりの音信普通ぶりに皆様にご心配をおかけしたかもしれません。 ごめんなさい。 相変わらず波乱万丈ですが、元気に暮らしております★ (日本から遊びに来てくれたモモちゃんと! 色んな伝説を残していったモモちゃん、ツイン・シスターでモテまくってきました~☆) 早いものでボランティア生活も残すところあと半年となりました。七ヶ月後には帰国します。 活動の収集をどうつけようか思いあぐねておりますが、この半年間は特にコミュニティでの石鹸作りに邁進して参りました!!! そしてそれが少しずつ形になってきました。課題は山ほどあります、何が前進したってわけでもありません、やっとこさここまで来たって感じです。でも、ちょっずつでも何かが動いています。嬉しさと、達成感と、無力感と、不安と、期待と、今の気持ちをなんていったらいいか分かりません。 今、コミュニティで作った石鹸を、綺麗に包装してホテルや日本人の知人に売っています。 (スンヤニ①高級ホテル・ユースベットのショップに置かせてもらっています! オーナー夫人マダム・ジーナとの会議。 観光業隊員のYUKIちゃんのおかげでツテが出来た☆) 包装は環境を意識したリサイクルプラスチックを使用し、石鹸もいろんな種類にチャレンジしています。 「あもんち」はパームオイルとココアの灰から作られる100%天然素材の伝統的な手作り石鹸。ガーナではお年寄りしか作り方を知らない昔ながらの手作り石鹸で、吹き出物や発疹、古傷に効果的です。油と灰だけで石鹸が作られるなんてビックリ!しかも化学薬品一切無添加!乾燥・敏感肌に悩んできたSHOKOLAのお肌トラブルもアモンチで解決!おかげさまでニキビと無縁になりました★外国人にこそ目新しいこの石鹸は、外国人がよく宿泊するスンヤニ高級ホテルに置いてもらったり、日本の知人に買ってもらってます。 始めはマーケットで買ってきた石鹸をパッケージに包んで、日本人に使ってもらって感想を聞いて、パンフレットを作って。同居人のエンジニアお兄ちゃんに世界の石鹸の原料、製造過程、トレンド、全て調べてもらって、シスター・ナオミとコミュニティで聞き取りしたりマーケットで調査したりして材料から作り方から一から調べて。それがやっと、この度ナオミのコミュニティで定期的に「あもんち」を生産するようになりました!SH... 続きを読む
学校活動。 9月 04, 2010 はーい、やっと来ました学校活動。今、なんだか凄い展開になってます。 もともとSHOKOLAの学校活動は環境教育がメインだった。 日本にいた頃から抱いていた夢。走り出したきっかけはチャラ男教師・ガラントのナンパだった。 マッシュルーム農家さんの家に向かう途中、ヤヘマ中学校の校庭を横切ったそのとき、教壇に立つ派手なシャツの先生に声をかけられた。 「いつもここを通ってどこへいくの?…へ~、村落開発のボランティアかぁ。もしよかったらまたいつでも教室に遊びに来てね。生徒にとって君と英語で交流することはとてもいい勉強になるからさ。」 ガーナの学校は体育・美術・音楽といった情操教育の授業はほぼない。(生活の術となる家庭科や技術のクラスはある)毎週金曜、生徒たちがほぼ放置状態で好き勝手にボール遊びをするなか、数学・科学を教えるガラントはTシャツ・ジーパンにグラサンといった、どこからどう見てもとても教師には見えないいでたちで子供たちに体育の指導をし、卒業試験を控えた中三の生徒に補講授業を行う。 どこにいようが人間、見た目からじゃ何もわからないよね。そのギャップを自分でちゃんと分かってるのもまたカッコいい。 日本語や歌の紹介といった文化交流授業、環境教育をガーナのセオリー完全無視の参加型授業でやっちゃったり、リサイクル・バッグの作成をみーんなに協力してもらってワークショップしちゃったり(実はこれが一番大変だった…)、全校生徒集めたAYUとのクリスマスコンサートも、ガラントのおかげで実現した。 先学期は違う地区の中学校で同じく環境教育を行い、ここでは美術のクラスにつなげて「自分の環境について」みんなで絵を描いた。先生の中にチーフや薬学専攻の優秀な人がいて、「あもんち」や「モリンガ・ソープ」などのローカル石鹸について教えてもらい、とっても参考になった。 そんな中、AYUから一本の電話が舞い込んだ。 「ハロー、ヤーショコ★(SHOKOLAのガーナ名)エトゥセン、元気~?こないだ子供のイベント何かしたいね~って話してたじゃん?コイクとも話しててね、世界こどもの日ってゆーのがあるらしーの!その日にチルドレン・フェスティバルをやるってゆーの、どう?!」 11月20日は国連で定められた「世界こどもの日」である。ガーナは「こどもの権利条約」に批准して... 続きを読む
コメント
どこででも生きていけるね、君は^^;
バイクももう乗ってるんだ、
くれぐれも気をつけてね!
こちらの住居は、村落のお二人のすぐ隣になると聞きました。
そこで、スンヤニ生活で日本から持参したほうがいいもの、またいらないもの、また何か持ってきて欲しい物等あったら教えて下さい。
出発まであまり時間がないので、確認する時間もないかもしれませんが、よろしくお願いします!
スンヤニ果樹隊員の乗松です!!